私のスポクラスピリッツ

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2013年3月5日火曜日

太陽の沈む瞬間 







2013 年 03月 05日の水曜日

単焦点レンズVR105mmMacroでFXフォーマットのかつてのフラッグシップマシン、
NikonD3Sへ装着させて赤く燃えるような夕日 沈む太陽を撮影してみました。
素子有効面積が100%ですから105mmは純粋に105mmのままです。
あああ〜こんな時はより太陽に近寄りたいという気持ちが湧き上がります。
太陽が沈むまでの数十秒の間にズーム300mm望遠に 
 急いでDXフォーマットののD300Sを装着させてまた1枚追加撮影。
下の画像が望遠で150%対応での画角で撮影でした。
広角側ではFXマシンはメリットが発揮出来ますが、
こんな時はDXマシンが微妙に欲しくなります。







Nikon D300S 
AF-S NIKKOR VR Zoom
28-300mm F 1:3,5~5,6 G ED
陽の沈む瞬間


2013 年 03月 05日の水曜日

望遠レンズ300mmで
DXフォーマットの
かつてのフラッグシップマシン、
NikonD300Sへ装着ですから
約450mm相当の画角アングルへと変化です。
素子有効面積が66,6%ですから
DX換算では約1,5倍の450mm相当!
今度のNikonからはDXフォーマットで
D7100 と呼ばれる機種が発売されるらしく、
望遠VR 300mmの1.5倍の
さらに追加で1,3倍なのですから、           
合計約1,95倍で、結果約2倍近の
585mm相当の望遠レンズへと変化!
さらには望遠VR 400mmの1.5倍の追加で
またまた1,3倍の倍率ですと、
合計約1,95倍ですから、
結果約2倍近くの780mm相当の
望遠レンズへと変化!
DXファンにとっての
望遠レンズの可能性を
上手に突いて来ます。
さすがNikon!








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